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グランシップ館内にて開催中!

めぐるりアート+ 2018年度 前期展示

静岡市内のさまざまな場所を会場に開催されている展覧会「めぐるりアート静岡」。
平成30年度「めぐるりアート静岡」の会期:10/23〜11/11

「めぐるりアート+(プラス)」は、これまで「めぐるりアート静岡」に関わったアーティストへの新たな発表の場の提供に加え(プラスし)、グランシップにご来館のみなさまに日常的にアート作品に触れていただくことを目的とした、あたらしい展覧会です。館内のさまざまなスペースに、年2組のアーティストの作品を展示していきます。


【2018 年度 前期展示】
2018 年5 月25 日(金)~10 月15 日(月)
阿摩羅不可思議/大杉弘子


めぐるりアート静岡 関連事業
主催:公益財団法人 静岡県文化財団・ふじのくに文化情報センター・静岡県
協力:国立大学法人 静岡大学

日時 会期中のグランシップ開館時間 9:00~22:00にご覧いただけます。
※休館日(不定期・各月2~3日程度)を除く
会場 ◆ショーウィンドウ 《阿摩羅不可思議》
◆1階エントランス 《不盡山E山ヨ》
◆2階エスカレーター踊り場 《龍》降臨
◆3階エスカレーター付近 《白狐》《紅無》
お問い合せ 公益財団法人静岡県文化財団
総務課 054-203-5710
大杉弘子(おおすぎ ひろこ) プロフィール
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現代書家・イデオグラファー。
東京学芸大学書道科卒。手島右卿に師事。
1990 年静岡県文化奨励賞/川村賞受賞。
2002 年文化庁特別派遣在外研修員(デュッセルドルフ)。
国内外で個展等多数開催。1995 年以降、彩色「青」古墨の作品を発表。文字の身体性・音楽性・視覚性・言語性・解体再構築など「文字の初源」を見つめ切り開く活動を続けている。
JAA 日本美術家連盟会員、IAA 国際美術家連盟会員

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