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[静岡新聞11/23(火・祝)朝刊掲載]「しずおか連詩の会」参加する5人の思いや抱負を掲載!

12/12(日)2021年しずおか連詩の会 in 浜松


静岡新聞11/23(火・祝)朝刊では、参加する5人の思いや抱負を掲載。
「しずおか連詩の会2021 言葉紡ぐ5人、思いや抱負は」
<あなたの静岡新聞 WEB版で記事を全文ごらんいただけます!>
詩人の野村喜和夫さん(静岡新聞読者文芸選者)がさばき手(まとめ役)を務め、詩人の四元康祐さん、歌人で作家の東直子さん、俳人の高柳克弘さん=浜松市出身=、第25回中原中也賞に輝いた詩人水沢なおさん=長泉町出身=が言葉を紡ぐ。
参加する5人が連詩への思いや抱負を寄せた。




前回(2018年)の浜松開催の様子
前回は、ウナギや三ヶ日みかんなど、場所の影響を多大に受けたワードも作品に登場しました。
言葉の裏に、どんな創作のエピソードがあったかを知ることができる解説も楽しみですね。
今年はどんな言葉が紡がれるのか、期待しています!

2018年しずおか連詩の会in浜松の様子

「子らが 子らが」の巻

画像のページをPDFで開く(マガジンvol.16 P08-11)


「しずおか連詩の会 in 浜松」はチケット販売中です。

 

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