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静岡県は、徳川慶喜、下岡蓮杖といった、日本の写真文化に多大なる貢献をした先人が多く居住してきました。
また富士山や浜名湖をはじめとする豊かな自然、久能山東照宮や韮山反射炉に代表される歴史的な名所・旧跡など、多彩で魅力的な被写体を有し、全国の写真家を魅了しています。
今回で5回目を迎える「静岡の魅力フォトコンテスト」は、静岡県における写真文化の更なる発展と振興、また静岡県の魅力を日本全国、世界に発信することを目的とし、審査員長を務める写真家・大竹省二氏(写真家 旧大須賀町出身)の指導のもと、開催いたします。
・大竹省二(写真家) ・藤井秀樹(写真家) ・沼田早苗(写真家) ・織作峰子(写真家)
・山本晋也(映画監督) ・德川慶朝(写真家) ・天野一(静岡県文化芸術振興議員連盟会長)
・田村孝子(静岡県コンベンションアーツセンター グランシップ館長)
| 応募締切 | 2009年8月31日(月) ※当日消印有効 ※終了しました |
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| 応募条件 |
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| 応募料 | 一般:1作品につき2,000円 学生:1作品につき1,000円(小・中・高校生、大学生)※学生証のコピー添付 ※応募料分の定額小為替を作品と一緒に同封してください。(受取人名は記入しないでください。) ※定額小為替購入手数料はご負担ください。 |
| 応募方法 | 応募に際しては、「応募票」を作品と共に提出してください。 応募作品には、作品ごとの「応募票」に必要事項を記入の上、作品の裏面に貼付してください。応募は郵送のみの受付とします。 「応募票」は、このページからダウンロードできます。 |
| 入賞作品について | 作品のネガ・ポジフィルム(デジタル作品の場合は記録媒体)の提出をもって入賞確定とします。なお、提出された原版は、賞確定後2年間は返却いたしません。(返却希望者には、それ以降に返却いたします。詳細は入賞通知にてご案内いたします。) 入賞作品とフィルムの版権、著作権等は賞確定後2年間は、主催者である財団法人静岡県文化財団に帰属します。 |
| その他の注意事項 |
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| 入賞作品の活用 | 入賞作品については、財団法人静岡県文化財団が制作する図録、カレンダー、各種チラシ、ポスター、ホームページ等に活用される場合があります。その他、観光宣伝用ポスター・パンフレット・チラシなど静岡県のPRに活用される場合があります。 なお、入賞作品の活用に際しましては、入賞作品の活用希望者(県、市町、一般他)からの申し出により、主催者(静岡県文化財団)が使用を許可したものに限ります。 |
| 主催 | 静岡県文化財団 |
| 共催 | 静岡新聞社・静岡放送 |
| 後援 | 静岡県、静岡県教育委員会、社団法人静岡県観光協会 |
| 協賛 | アサヒカメラ、エプソン、キヤノン、ニコン、日本カメラ、フォトコン、フォトコンライフ、富士フイルム、ペンタックス、リコー |
入賞作品については、2009年10月末(予定)に入賞者本人に直接通知します。
また、グランシップのホームページで発表いたします。
2010年1月、グランシップ展示ギャラリーにおいて入賞作品展を開催いたします。
表彰式は1月17日(日)予定。
〒420-0852 静岡市葵区紺屋町15-4 静岡新聞SBS紺屋町別館
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