ホーム > グランシップとは
グランシップは、「文化創造と交流の拠点」として、静岡県が設置する県立複合文化施設です。
現在は、平成21年度から3年間、(財)静岡県文化財団が静岡県からグランシップの指定管理者として指定を受け、グランシップ自主企画事業、貸館事業、大規模コンベンションや各種学術会議等を通じ、静岡県の文化振興の一翼を担っています。

| 正式名称/愛称 | 静岡県コンベンションアーツセンター/グランシップ |
|---|---|
| 所有者・設置者 | 静岡県 |
| 設置目的 | 学術、文化及び芸術の振興並びに国内外との交流を図ること (静岡県コンベンションアーツセンターの設置及び管理に関する条例 第2条) |
| 理念 | 新たな文化の創造拠点として、人、もの、文化、情報が交わり、人々が集い憩う“県民のオアシス”となること (企画運営指針1P 平成9年9月 静岡県) |
| 開館日 | 平成11年3月13日 |
| 累計入場者数 | 8,730,617人(平成22年3月末現在) |
| 設計 | 建築家 磯崎新/(株)磯崎新アトリエ |
| ロゴタイプ・サインデザイン | ハビエル・エランド・マリスカル |
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